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アカヒレ1匹死亡

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パイロットフィッシュとしてアカヒレを5匹投入して8日目。
一番小さな1匹が残念ながら☆になりました。

前日から餌食いが悪く動きも少なかったんで、「大丈夫かなぁ」と思ってたんですが、やっぱりダメでした。
おそらく病気等では無く、衰弱しての死亡だと思います。

幸いにも他の4匹は元気ですが、イナバガレージ内に置いてある水槽は最近の陽気のせいで水温28度まで上昇。
そろそろファンの導入も考えないとマズイかもって感じです。

ファンの導入も検討しつつ、コリドラス3匹(赤コリ、青コリ、白コリ)を追加したいと考え中。

----- 18/05/19追記 -----

水替えのタイミングで水槽の水質を再チェック。

pH(ペーハー) : 7.2(中性)
KH(炭酸塩濃度) : 6
GH(総硬度) : 0
NO2(亜硝酸塩) : 0
NO3(硝酸塩) : 25
Cl2(塩素) : 0

アカヒレを入れたおかげか硝酸塩が上がって、pHもKHも下がってますが、GHも下がっているのが気になるところ。
とりあえず様子を見ます。


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今日のガレージ 18/05/10

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今日のガレージ。

初めて被ったオフロードメット・ゴーグル
幼馴染が撮った風景写真
全然使わなかったロードスターの純正ナルディハンドル
16YZ450/250FXのカタログ
YZ125に使用していたゼッケン(番号はマイナンバーの#121)
クーパー・ウェブとスティーブ・ラムソンのサイン入り14YZダクト

全てが宝物です。


            

パイロットフィッシュ2投入

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GWの帰省も終わり、再び熱帯魚出来る環境になったのでアクアリウム再開しました。

全滅してしまったため水槽リセットしようかと思ったのですが、ネットで色々検索した結果、問題無いと判断し、3分の1水替えのみ実施しての再開です。

今回はパイロットフィッシュとしてアカヒレを5匹投入。
ネオンテトラとは違ったコイっぽいフォルム、体軸に入った縦条やヒレの造形がキレイです。

動きも上層~下層まで万遍無く動き回り、正直ネオンテトラより気に入ってます。

今回こそは長生きして欲しいので、温度&水質管理には気をつけます。

ちなみに水道水の水質は中性だったので、大磯石の影響でアルカリ性になってしまっていると思うのですが、生体を入れることで発生する硝酸塩により酸性になっていくという説もあるので、まずはパイロットフィッシュを入れて様子を見てみようと思っています。

pH(ペーハー) : 6.8~7.2(中性)
KH(炭酸塩濃度) : 10
GH(総硬度) : 4
NO2(亜硝酸塩) : 0
NO3(硝酸塩) : 0
Cl2(塩素) : 0


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テネレ700早く出ないかなぁ

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T7(テネレ700)の発売を心待ちにしています。

パワーユニットはMT-07ベースで大きな変更は無いと思いますが、問題は車重とシート高と値段。
予想は220㎏、870㎜、100万。

アフリカツインみたいにローシートも用意してくれると良いんですが、その辺がどうなるか楽しみです(っていうか、このクラスでは当たり前になってるから、逆にやらないとダメだと思う)。

やっぱりビッグオフ好きなんですよねぇ

日本導入は2019年になりそうなんで、今から貯金しておこ~(とかいいつつ、アフリカツインの中古買っちゃいそうw)


            

遠州林道ツアー 18/04/20

遠州林道ツアー 18/04/20

前回、まさかのルートミスで走れなかった菰張山林道と林道春埜山線のリベンジに行ってきました。

今回は林道光南線と林道本宮山線は時間とガソリンのため省略して、森町のお天気山ワインディング先にあるヤマザキデイリーまで一直線に行って、水とおにぎりを購入。

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そのまま、399号線をアクティ森の方へ向かいます。
今回は、林道曲尾線からでは無く菰張山林道から矢倉線に入ろうと思ったんですが、中々入口が見つからなくて周辺をウロウロしてしまいました。

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ちなみに上の写真でつばき沢と並走しながら中央ら辺を北上しているのが曲尾線、その曲尾線の東を北上しているのが、菰張山林道です。
菰張山林道の入口には小さくて分かりにくいですが「菰張山 登山口」という小さい石碑?が置かれています。

菰張山林道は以前行った時より荒れていた印象でした(後は2~3箇所あるヌタヌタゾーンに注意)。
基本的に登り基調ですが、矢倉線に入る直前は若干下りもあったと思います。

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上写真は菰張山林道と矢倉線の分岐(左が菰張山線、右が曲尾線方向の矢倉線)。

そして、今回は矢倉線をしっかり北上し、春埜山線に入れましたが、ちょっと走ると通行止めの看板が・・・

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通行止めの割には背の高い所に線が張られているだけだったので、最悪引き返そうという精神でそのまま前進。
すると、そこからジムニーでもちょっと苦労しそうなクレバス地獄でしたが、何とか1イゴイゴで抜けられました(写真を撮る余裕は無かったです)。

そのまま登って行くと途中にちょっと大きな広場があったので、しばし8の字書いたりウィリーの練習をしてから前進。
するとアスファルトの大きな道にぶつかって林道区間は終わり。標識通りに右折すると早々に大光寺へ到着。

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そこからは西に389号線に向かって降りていくルートは林道では無く舗装路だったので、ガルルとは違う道に行ってしまったかもしれません。

389号線を南下する途中にも、白山に入って行けそうな未舗装道もありましたが、ガソリンも気力も無かったのでスルー。

IMG-0510_R.jpg

389号線で景観が良い所があったのでタバコ休憩(一番上の写真もここで撮った写真)。

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その後は前回同様58号線を南下して帰宅しました。

ちなみにトリッカーの燃費は前回のツーリングで22.8km/Lでした。
リザーブに入るまで4.5Lなのでだいたい100km走るとリザーブ。そこから30km位が初期型トリッカーの限界です。


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ドワーフグラミー死亡

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最後に1匹残っていたドワーフグラミーも死亡しました。
上写真は、昨日の夜最後に餌を上げた時の写真です。

白点病が酷くなり、今日にでも熱帯魚屋さんに行こうと思っていたら、朝になったら☆になっていました。

いやぁ、生き物を飼うっていうのは難しいですね。
しかし、水槽などの初期投資もあるため、これで止めるわけには行きません。

GW開けの再開目指して、一度水槽リセットしようと思います。
(って言っても、水替えして砂利洗うくらいですが・・・)

自分なりの分析としては、やはりガレージで飼育していたため、夜間に温度が21℃近くまで下がっていたことが一番の原因だと考えています(熱帯魚にとっての1℃の変化は4~5℃に相当するらしいです)。

次に寒くなる時期には150~200W位のヒーターを追加しないと熱帯魚は厳しそうです。
もう熱帯魚は諦めてメダカを飼おうかも検討中。


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ネオンテトラ全滅

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ネオンテトラが全滅しました(上写真はまだ元気?だった頃)。
何故かは分かりませんが、ネオン病になってしまったようです(ネオン病になると下写真のように色抜けが出るみたいです)。

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ドワーフグラミーは未だに元気ですが、正直かなりショックを受けてます。
一応水質をチェックしようと思い、テトラの6in1を使用して水質チェックしました。

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pH(ペーハー) : 7.6~8.0(弱アルカリ性)
KH(炭酸塩濃度) : 15~20
GH(総硬度) : 4
NO2(亜硝酸塩) : 0
NO3(硝酸塩) : 0~10
Cl2(塩素) : 0

pHとKHが高いのが気になりますが、そもそもの水道水のpH、KHも調べてないので水道水のpH、KHを調べた上で、pH、KHを下げるべきなのか検討します。

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残り1匹になってしまったドワーフグラミーには生き残って欲しいけど、何か白点病っぽい感じになってるので不安です。


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遠州林道ツアー 18/04/10

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トリッカーで初めての林道ツーリングに行ってきました。
今回はトランポ無しでの家からの自走、ブーツも履かないカジュアル林道ツアーって感じです。

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まずは、近所のセブンイレブンで水を買います。
(私は水はいろはす派です。なぜならペットボトルが柔らかくて容量が減った際にコンパクトになるから)

そこから県道61号線を北上して県道283号線へ。
獅子ヶ鼻公園や豊岡国際カントリークラブを越えて光南線の始点から光南線に入ります(ぼうら屋のすぐ近く)。

そして光南線の見晴らしの良い所で1回目の休憩。

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いやぁ、この景色を見れるだけでも林道に来たかいが有ったぜ!ってくらいの絶景です(写真だと、その100分の1も伝わらないのが残念)。

そして、路面もこの通り細かい砂利のフラットダート。本当光南線は良い林道です。

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そのまま本宮山線へ。
ここでも絶景ポイントで思わず休憩。

鷹を撮ってる方がいたのでタバコ休憩がてら少々談話。
1日待っても出ない日もあるみたいです。気の長い趣味ですねぇ

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からの・・・本宮山線と激荒れ林道の境目にある超絶ヒルクライム。

以前セロー225で来た時にはチャレンジしてたりしてたんですが、今回はソロだし軽装なんで自重しました(しかもミラーも純正のままなんで・・・)。

IMG-0433_R.jpg

という訳で激荒れ林道の下りにももちろんチャレンジせず、本宮山線を走りきりそのまま県道58号線へ。
そこから県道399号線(アクティ森の方)に入って、曲尾線へ。

そして、曲尾の清水で水分補給。

IMG-0434_R.jpg

ここから曲尾線→矢倉線と走って春埜山線に入るはずが、矢倉線の分岐で間違え(本当は東に行かなきゃいけないのに西に行ってしまった)、県道63号線に。

良く分からないまま、神楽坂峠の茶屋の脇に「春埜山登山道入口」という標識があったので入っていくと、白山線の終点に辿り着きました。

IMG-0435_R.jpg

とりあえず白山線を登ると、軽装で来たのを後悔する位まぁまぁガレガレ(木の枝が酷かった)。
しばらくガレガレな路面を進むと、フラットなスペースから分岐が沢山出てる素敵な場所を発見!

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思わず一番広い登り道を行くも倒木で道封鎖状態。

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右端を寝かせれば通れないほどでは無いけど、今回はカジュアルツーリングなので止めて、フラットなスペースに戻り別の分岐へ。

そこが気持ち良い荒れ具合の登りで最高でした。
そのまま白山の頂上を極め、県道389号線に。
するとそこには「林道春埜山線」の標識が。どうやら春埜山線は沢山あるようです(58号線にも標識あったし)。

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もう一度戻ってガルルに載っていた春埜山線に挑む気力もガソリンも無かったので、58号線を下ってお天気山経由で帰宅。

帰りに桶ヶ谷沼の菜の花畑によって帰りました(その写真が一番上の写真)。

で、帰る途中にメーターがおかしくなったので、家に帰って見てみるとメーター側のケーブルが抜けかけていましたので、今回は前よりも念入りにしっかりと取り付けておきました。

IMG-0445_R.jpg

そして、気になっていたスロットルの遊びも調整。

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あとは、やっぱり林道ではハンドル低いと実感したので、その内トライアル5.0インチに変えたいと思います。


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コバルトブルードワーフグラミー(メス)追加

コバルトブルードワーフグラミー(メス)追加

水槽にコバルトブルードワーフグラミーのメスを追加しました。

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ネオンテトラに対して大きい魚なので、見栄えも良く、水槽に動きが出た感じがします。

そして、下が噂のピョコピョコ君。

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常にこんな感じで上を向いてピョコピョコしてます。

あと、本日ネオンテトラが1匹、偽水草に引っ掛かる形で☆になっていました。
やはり、魚と言っても生き物なので別れは寂しいですね・・・しっかり庭に埋葬しておきました。

本来であれば、今回ツガイでコバルトブルーグラミーを追加しようと思っていたのですが、近所のホームセンターで白点病が発生したため、オスが入っていた水槽が調整中。

という訳で、調整が終わり次第、コリドラスと一緒に追加したいと思っています(コリドラス水槽も調整中)。


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バイク遍歴振り返り その1

バイク遍歴振り返り その1

今回の記事は、今年で免許取得20年になった筆者が自身のバイク遍歴について振り返るという超自己満記事です。
何でこんな記事書くのか?って言われれば暇だしオートバイネタが無いからです。

という訳で、始まり始まり。

①バイクとの出会い

私の父は若い頃からオートバイ乗りで、それこそ父親のバイク遍歴の方が私よりも全然凄いんですが(笑)、バイクとの出会いも父の影響です。
自身で覚えている父のバイクはまっ黄色のタンクのSR500とリード90。
SR500

SR500は記憶にある限り動いているのを見たことは無く、それこそ私が小学生位までは不動状態のままマンションの駐車場に置いてありました(結局、欲しいという人にタダで譲っていた記憶があります)。

6.jpg


その後、近所の足としてリード90を購入し、それは何回か後に乗せてもらった記憶があります。
このリード90は盗難にあってしまい、それが父が自分で買った最後のオートバイになりそうです。

そんな環境だったのも有り、中学生の頃からバイクに乗りたくて乗りたくて仕方が無い少年でした。

オートバイのカタログ本や絶版車まとめ本を買っては読み込む日々。
その時は、何となくGB250クラブマンに乗りたいなぁとか思ってたなぁ(今もそうですが、やっぱり私はこういった古典的なスタイルのバイクが好きです)

GB250クラブマン

②初バイク NS50F

16歳の誕生日に学校をサボって原付免許を取得。(次の日には中型免許の申し込みに行きました)。

すぐにファーストバイクとして原付ミッションを買いに行くために、父親に付き合ってもらい上野のバイク街へ。
確か予算は10万円位だったと思うんですが、自分の意思とはほぼ無関係に父親がロスマンズカラーのNS50Fを選んでいた記憶があります(フロントカウルは外されてネイキッドになっていた)。

NS50F

そして、引取りも流石に初心者が上野から目黒まで自走は難しいだろうと言うことで、父親にしてもらうことに。
納車日に目黒の実家でバイクを「今か今か」と待っていた私に、バイクを降りた父親が満面の笑みで一言。

「このバイク、全然スピードは出ないけど音は気持ち良いなぁ。やっぱり小排気量2stは良いなぁ」

思えば、これが父親が最後にバイクに乗った時かもしれません。一生忘れられない笑顔でした。

そして、晴れて私の物になったNS50Fですが、一番覚えているのは納車日の翌日か翌々日。
珍しく東京に雪が降ったんです。

それでもどうしてもバイクに乗りたかった私はバイクを乗りに。
この日だけでフロントの握り転倒を3回くらいしてほうほうの体で帰ってきました(笑)

でも、父親も言ってた様に竹を割ったように「パイーン」って回る小排気量2stは今思い出しても気持ち良いです。

結局2ヶ月くらい乗って次のバイクの下取りになりました。

②初中型バイク SDR

NS50Fで2stの楽しさに完全にハマってしまった私はGB250クラブマンなんてそっちのけ。
廻りのバイク友達はゼファーとかインパルスとかの4発ネイキッドバイクを買う中で、NS50FのEGをそのまま大きくしたようなSDRを買います。

SDR

っていうかSDR自体が超マニアックバイクなんで、軽く説明しておこう。
引用元→無縁単車基地群(若干修正&加筆させて頂きました)

水冷2st195cc単気筒
最大出力34馬力/9000rpm
乾燥重量105kg

日本車にしては珍しいトラスフレームは美しいメッキ処理され、2stながら低速から粘るオフロードバイクDT200RのEGを搭載。
重量もオフ車並みに削られています。
面白いのはオプション設定すらないタンデムシート。このバイクは2ケツお断りなのです。

車重の軽さとパンチのあるエンジンを武器に走り回れる、ジャンルとしてはライトウェイトシングルスポーツとでも言いましょうか。
しかし、登場したのがレプリカブーム真っ盛りだった故にそのスペックでは見向きもされず、わずか2年程度で生産を終えました。

サイドビューのセクシーさもさながら、このバイクがそのスタイルで特筆すべき点はトップビュー&フロントビューにあります。


TheTRXproject_SDR200_05.jpg

sdr200view.jpg

信じられないくらい細い。
タイヤだって今風の前後17インチではあるものの、F90/80-17、R110/80-17という旧車並の細さ。

タンク容量だって9Lしかありません。
2stでそれって航続距離大丈夫なのかと思いますが、オフ系2stエンジンは比較的低回転が強いため燃費はさほど酷くはありません。

今様のバイクに跨る人間からするとこの細さは貧相だなんだと言われそうなところですが、SDRに関しては細いからこそ美しいものだと私は考えます。

確かに太いタイヤは車体に迫力をだし安定感にも寄与しますが、250クラスのスポーツなんてやっぱ細くてナンボじゃあないかと思います。

元々たいしたパワーは望めない小排気量エンジン。
なら車体を重量も操作感もひたすらに軽くして、軽さで走って楽しめるバイクにするのが本筋じゃあないかと。

確かに多少・・・いや、だいぶ利便性は捨ててますが、利便性求めるならスクーターでも買うが良し。
走って楽しめてしかも格好良いんだからSDRは文句無しです。


ほとんど同じ感想です。個人的にはサイドビューではフレームも兼ねているエアクリーナーボックスが好きでした。
まぁ一言で言えば売れなかった奇抜バイクですね(笑)

エンジンはYPVSの影響も大きく、本当に2stっぽくないエンジンでした。

このバイクの一番の思い出は事故。
このバイクだけでまぁまぁ大きい事故を2回しました(今思うと生きてて良かったなぁって思います)。

それ以外にも若洲(昔の東京の走り屋の聖地)に行ったりしたのも思い出深いですねぇ

という訳で、長文になってしまったので、次回に続きます。


            

Appendix

プロフィール

イデシン

下手の横好き、継続は力なり。

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